癒し系の彼と情熱的な彼
癒し系の彼と情熱系の彼とどちらがいいか?
ポイント制じゃない出会い系サイトで選んだサイトは色んなタイプがいてよりどりみどりだから迷う。
癒し系の彼は常に私を癒してくれる。
インドア派で休日をまったり、ゆったりと過ごせる。
いつもほんわかした笑顔で包んでくれるし、デートは公園などにお散歩という感じだ。
情熱系の彼氏というのは、刺激的な事が大好きでアウトドア派だ。
休日にはいろいろなところに連れて行ってくれるし、活動的。
少年のような満面の笑みを浮かべるし、記念日を盛大に祝う。どちらも魅力的だ。
疲れている時には癒し系がいいし、刺激が欲しい時には情熱系の彼がいい。
どちらもマンネリ化しないような関係になれる。でも私は、癒し系の彼の方が好きかな。今の彼もどちらかと言うと癒し系。
家でまったりが好きだし、あまりデートスポットというところには行かない。逆援助交際で浮気なんて心配もないし。
そこには刺激的な出会いというものは無いものの、ゆっくりとのんびりと2人の愛を育んでいるというか、まぁ2人のペースをつかんでいるという感じがある。
私には過去に情熱系の彼と付き合った事が無い。
それはなぜかと言えば私があまり情熱的に何かに熱中するタイプではないからで、アウトドアするには気力が足りないからかもしれないけれど。
だけど、いつまでも少年のように笑う彼というのもいいかもしれない。
そして癒し系の今の彼氏にも少しはデートスポットに出かけてもらえるようにお願いしてみるつもりだ。
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2011年7月21日 | コメント/トラックバック(0) |
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夫と恋人
わたしはもうすぐ40歳、いわゆるアラフォーです。
26歳で結婚して、ラブラブな新婚生活を経て「そろそろ子供でも作っちゃう?」と、28歳で長男を出産。
「一人っ子ではかわいそうだよね。」と、30歳で長女を出産しました。
今や二人とも小学校高学年になりすっかり手が離れました。で、数年前から複数お付き合いしてる人がいます。
一人はポイント無しの出会い系で知り合った会社員。
もう一人の相手は24歳の大学院生。陶芸教室で知り合いました。
子育てもひと段落ついて、ふと気づいてみたら自分のことに全く気をつかっていなかったツケがまわった自分の顔や体型に落胆し、そりゃ夫からも空気のような取り扱いをされても仕方ないと思っていた時の出会いでした。
彼は私が通う陶芸教室でも最年少です。
わたしもここでは若い方なので、入会してきた彼に道具の位置や片づけ方などを教えるように先生に頼まれたのが仲良くなるきっかけでした。
一緒に後片づけしているとき、彼が「今度、上野で美術展があるんですけど、チケットが二枚あるからご一緒しませんか?」とのこと。
そうして月に数回はデートしてます。夫はまったく気づきません。完全無料セフレサイトに登録していることも知らないはずです。
わたしは家庭を捨てて彼と一緒になる気もありませんが、誰からも注目されることのない一主婦で人生を終えるつもりもありません。これからも人生を謳歌します。
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2011年7月8日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:日記
彼と過ごす幸せな時間
彼がいなくなってしまったらどうしよう…最近そんなことばかり考えてしまう。
彼はよく笑うようになった。話もよくしてくれるようになった。はじめて彼と出会った頃、
彼はずっと遠くをただ見つめていた。何度話しかけても返事をしてくれなかった。何を考えているのかわからなかった。
でも、今は違う。私を見て笑ってくれる。話しかければ、「なぜ?」って聞いてくれる。
「愛してる?」って聞けば「うん」って言ってくれる。彼の瞳に私が映っている。それだけで私はうれしいのだから。
私は彼と無料の出会い系で出会い、恋を知った。今までの恋とは違っている。本当の恋なのだと気づいた。
彼が笑うだけで私は幸せになる。彼といられるだけで心が躍る。ずっとそうありたいと思う。
ただ時折、彼が寂しそうに遠くを見つめている。出会った頃のあの顔だった。
その顔を見ると、どうしても不安になる。彼がどこかへ行ってしまうんじゃないかって。
突然、目の前から消えてしまうんじゃないかって。思ってしまう。
気がつくと彼が私の顔をのぞきこんで。
「どうしたの?」って聞く。私はただ笑って「何でもないよ」って答える。だって聞いちゃいけない気がするんだもの。
聞いてしまったら、あなたはどこかへ行ってしまいそうな気がする。
私の知らない彼がどこかにいるのかな?無料SNS 出会い、まだやってるのかな?
私だけを見ていて欲しい。
これからもずっと共に喜びを分かち合えるように。もっとたくさん話をしよう。
もっとたくさん一緒に過ごそう。もっともっと一緒に笑いたい。
この出会いが私を変えたように、彼もきっともっと変わるはず。そうすれば、もっとお互いを知ることができるよね?
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2011年7月8日 | コメント/トラックバック(0) |
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